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不動産問題

建物明渡し・境界確定訴訟について

「賃借人が家賃を長期延滞している」
「建物が老朽化したので更地にしたいが、借地人が出て行かない」
「マンションの売買契約で、売主とトラブルが発生した」
「隣人との境界を巡ってトラブルになった」
…など、不動産をめぐる法的問題・トラブルはさまざまですが、その分、法的解決の手段も多数あります。
 
野田総合法律事務所では、依頼者の求める希望を実現するための最適な手段を選択し、迅速・的確に解決を図ります。
  不動産問題

不動産問題解決の流れ

法律相談

相談者の立場に立ったうえで、最良の解決策を考えます。
訴訟などの法的手続きを取った方がよいか、話し合いで解決できるかなど、適切なアドバイスをいたします。

弁護士委任

弁護士に委任した場合、窓口は完全に弁護士に一本化されます。
相手方と交渉を行い、話し合いによる解決ができないかを探ります。

事件処理

建物明渡事件の場合、占有者が自主的に建物から出ず、強制執行を行わざるを得ないこともあります。
弁護士が依頼者の代理人となって、協議・調停・裁判・強制執行を行います。

事件解決

相手方と無事に和解が成立し、または強制執行を行って、依頼者の依頼事項が達成できたときにトラブル解決となります。
  • ご相談はお気軽にお問い合わせください。的確なアドバイスをさせていただきます。
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